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部門採用の実現に向けた、仕組み・マインド醸成への挑戦
全世界の7,500万人以上が利用し、日本でもトップレベルのシェアを誇る出張・経費管理クラウドを提供する株式会社コンカー。新型コロナウイルス感染症拡大以前、人材紹介会社経由での採用がほぼ100%だった同社は、現在、事業部門が主体となって採用を進めるダイレクトリクルーティングに力を入れています。どのようにして事業部門へダイレクトリクルーティングを浸透させたのか、同社の採用担当マネージャーである志賀勇大氏にお話を伺いました。 -
自分が採用した人と一緒に事業を作る。部門採用が育む当事者意識
すべての人のお金の課題を解決するサービスを提供する株式会社マネーフォワード。今回はビジネスカンパニーの執行役員であり、クラウドERP本部長の峰島侑也氏より、採用責任者を担う本部長としての採用への関わり方や、カンパニー内の横断組織であるHRBP室との連携の仕方などについてお話を伺いました。 -
採用活動における現場の参加が「本当に欲しい人材」の獲得を実現する
クラウドサービス「ServiceNow」とNTTデータがタッグを組み、 企業のDXをサポートするべく[…..] -
人材の多様性を、事業価値の向上に変えていく
「お金を前へ。人生をもっと前へ。」をミッションに、個人や法人、すべての人のお金の課題を解決するサービ[…..] -
部門自らがビジョンへの共感と現場の熱意を伝え、専門人材の採用を実現
部門主導で採用活動を進めているというチーターデジタル株式会社。採用業務を部門主体で進めるメリットは「ポジションに求める人材像と業務の解像度が高まること」と「選考スピードが速くなること」と語る同社に、採用チームと部門連携の仕組み化についてお話を聞きました。
